東京成徳大学深谷高等学校学校案内2023
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1Google Workspace for Educationを導入し、  1人一つアカウントを。Google のアカウントを持つことでクラウド上で文章、データ処理、 プレゼンテーションの作成が可能に。 ネット上にクラスルームも設置可能で、スマートに情報共有や処理が行えます。4電子黒板機能付きプロジェクタ各教室に電子黒板機能付きプロジェクタを設置。投影した画像に、説明等を直接書き入れることもできます。2教室及び職員室にWi-Fi設置3生徒教員が1人一台Chromebookを所有自分専用の端末を持つことで使用したい時にすぐ使用でき、調べものやメモ、予定の確認など活用幅はさまざまです。15弱点を知り、志望校からの「距離」を測るという模試の目的を活かします。[対象] 全コース自分の学習内容を記録し、振り返る…その繰り返しが自己管理能力をUPさせます。[対象] 特進Sコース、進学選抜コース最新の受験情報や学習方法を知ることで、「ギア」が一段上がります。[対象] 全コース小テストや月例テストを短いサイクルでおこない、学習の定着度を確認します。[対象] 全コース本校ではChromebookを購入していただいております。 生徒の意見や回答を収集し、意見共有や円滑な授業進行をしたり、 書類の添削や英語のショートエッセイの添削や指導をすること等に活用しております。これからの社会に必要なITスキルやリテラシー、 思考力判断力表現力の育成の一助として利用し、深い学びを実現していきます。土曜・日曜を「学習習慣が途切れる週末」から「フォローアップする週末」にします。[対象] 全コース約15,000本の講義動画がスマートフォンなどの端末で見放題!また、クラス担任や教科担当の先生から宿題や小テストが配信されてくるので電車やバスの中でも学習に取り組めます。自主学習や部活動と勉強の両立に活用して1ランク上の志望校を狙いましょう。また、アプリ内の「活動メモ」機能に、日々の活動をテキストや写真などで記録しておくことによって、活動報告書などの作成につなげることができます。[対象] 全コース※各コースの特性に応じて実施しています。従来から重視されていた2技能(読む・聞く)に加え、音読・暗唱を組み合わせ、 発信するための基礎力を養います。その上で、コース毎の特性に合わせて、習熟度やティームティーチング、アクティブラーニングを導入することで、発信型の2技能(話す・書く)も鍛え上げ、使える英語力を身につけます。[対象] 全コース「自分で考える力と協働する力」、これらの育成に欠かせないのがいわゆるAL(アクティブラーニング)です。講義型の授業に、ペアワークや小集団による意見交換といったALの形態も織り込みながら、みなさんの「主体的・対話的で深い学び」を実現していきます。●ICT環境整備模擬試験専用手帳「NOLTYスコラ」進学ガイダンス習得度チェックICT活用週末課題スタディサプリ●アクティブラーニング英語教育

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